三井ホーム、カタログ請求のススメ




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三井ホーム、カタログ請求のススメ

コンニチハ!オスヒトデス!ハッハー!!

今日も更新していきます。

今回はカタログ請求のススメ・・・という事で、

とにかく気になったら請求しまくりましょう!




カタログ請求はタダ

これはどのハウスメーカーにも言える事ですが・・・

カタログ請求はタダ  です。

三井ホームの場合、TOPのホームページの右上の欄に小さく『カタログ請求』と書いてあります。

気になるメーカーの資料はどんどん請求して、知識を付けていきましょう。

私も気になるカタログは片っ端から資料請求しました。

もちろん家を建てた後ですけど(笑)

おすすめカタログ

三井ホームは様々なカテゴリに、豊富なジャンルのカタログを用意しているので、

自分が知りたいと思う情報に絞って請求する事が可能です。

ただ一つだけ、注意する点があるとしたら、請求の際に個人情報を入力するのですが、

その情報を基に、

あなたの住所の近くの三井ホームの営業マンから電話が掛かって来る事です。

『この度は資料請求ありがとうございました~・・・かくかくしかじか(‘◇’)ゞ』

(;^ω^)・・・

ちょっと気になって資料請求しただけなのに、

急に電話が掛かってきてしまって、つい身構えてしまう・・・という方もきっといますよね。

でも大丈夫です。別に営業マンはガツガツして来ないし、

ただお礼の気持ちを伝えたいだけなので、普通に素直な気持ちを伝えましょう。

『ちょっと気になって資料請求してみた。また気になったら展示場に伺います』

と、言っておけばいいでしょう。

これで思う存分カタログを満喫できます。

ちなみに私は家のモデルだとか、外観、内観紹介のカタログを多く取り寄せているのですが、

おススメはこちら。↓↓

img_3346

この『ハウス・オブ・ザ・イヤー』は三井ホームの住宅を厳正な審査により表彰して、

優秀だったものがこの冊子で紹介されています。

どうやら1985年・・・なんと20年前からこの取り組みを続けているのですね。

紹介している家の規模は40坪前後から120坪以上の超大豪邸まで様々ですが、

家の外観からインテリアまで、どんなスタイルを取っているのか見る事が出来、

非常に勉強になります。

この記事でも少々紹介したいのですが、カタログに載っているとはいえ一応人様の家なので、

興味のある方はぜひカタログ請求してみて下さい(^^♪

他にも、実例集カテゴリのカタログはどれも参考になると思います。

展示場ではない、実際にお客さんの希望が詰まった家なのですから。

まとめ

そもそもこのカタログ自体、カラー印刷と用紙代だけでいくらかのお金が発生しているのに、

これがタダで頂けるなんて!しかも、無制限に!

た、たまらない!請求し放題や!( ;∀;)

というわけで、これからもちょくちょく頼んで行きたいと思います(笑)

皆さんも気になる事があれば躊躇なくカタログを請求していきましょう。

営業マンに聞いた知識の全ては吸収されずに、いくつかは忘れてしまうものです。

それをカタログで補い、知識の補完をするという面も持っているので、

惜しみなく利用していきましょう。

以上、最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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